学芸員がオススメする本ってどんなだろう?

↑昨日こんな告知を見つけました。
2022年1月20日(木)20:00~
テーマ設定の一つに
『博物館に興味を持つ一般の方や学芸員に
なりたい高校生や大学生をイメージして、
「博物館でより深く学ぶために、
この本を読んでみて欲しい」
という一冊を選びます。』とあります。
個人的には中々興味深いです。
最近、こうしたオンライン配信が
当たり前になって有り難いったら
ありゃしないです。
でも、人と約束したり場所を予約する
といった物理的な束縛がないので、
日時を忘れがち(私はね^^)。
リマインダー設定しておこう。

リンク→「集まれ!北海道の学芸員

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室蘭の暴風雪は落ち着く

北海道の昨夜の雪、
雪に慣れた北国の人間でも
酷いと思いました。
室蘭は雪より風が酷かったですが。
高速道路も午前中には通行止め解除と
なるかと思いきや14:00近くになっても
まだ解除ならず。

Yahoo!天気の雪雲レーダーの
いつもの積雪地帯。
まだ雪雲かかってるんですね。
これでは、除雪が追いつくはずもなく。

室蘭は他の地域からしたら
雪は大したことないですが、
気温が高いせいで、
液体になる寸前のジェラート
みたいな路面です。
この道は(市道だけど)
市の除雪車ほぼ来ないので、
夜間にこれが凍って
轍と氷塊でヤバイことになります。
仕方がないので近所のこの道を
除雪すべく出張りましたが、
雪をすくったスコップの重いこと。
他に上げたいブログありましたけど、
戦意喪失したのでまた今度。
たぶん明日。

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自分たちの森を歩く

月イチで自分たちが買った森へ
足を運び様子を見つつ、
小屋と家をどのように建てるか
思案しております。
室蘭から行くと
冬道&高速使わず、の条件で
片道6~7時間かかるので
夫婦で運転交代しながらでも、
それはそれは大変です。
今回も帰路で吹雪にあう予報だったので、
雪雲レーダーと予報とにらめっこしながら
吹雪回避ルートを探って帰ってきました。

自分たちの森ですから、
何しても自由に正々堂々と
過ごせるので本当の意味で
伸び伸びとできます。
夏と違ってササが雪に埋もれたので、
色々見えやすくなりました。
林縁にはニセアカシアが侵入してたり、
コシアブラ地帯があったり、
立ち枯れゾーンがあったり。
立ち枯れしている木には
いろんな生き物の住処や餌場と
成り得るので多少は残すつもりですが、
あまりにまとまってあるのは
見た目も安全面も良くないので
なんとかしたいなーと思ってます。

小屋とそれにアプローチする道、
どうつけようかなぁぁぁぁぁぁ
と悩みながら歩いている人の図。
住まいより小屋への欲望が強い私、
コストがかかりそうです。

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真冬の地球岬散策路は積雪状態です

地球岬の遊歩道、
結構雪が積りましたね。
スノーシューは必要ないけど、
長めのブーツでないと
雪が靴の中に入りそうな感じです。

私はいつもの通り、
スノーブーツにスノーパンツで
完全防備です。
温かいのはもとより、
なんたってこれを来てさえいれば、

雪の上に寝っ転がろうが
何だろうが濡れるのを
気にせず動けますから。
ためらい、なし^^
今日も平常運転です。

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