よもやま話

『名もなき巨木2

何にもとらわれることのない、自由な風のように。
街と森の間にいる私の心を物語風に表現。


『100m進むのに10分

歩みが遅いことはそんなに悪いことではない。
その速度だから見えてくる景色、入り込める世界がある、
と私は思う。


『名もなき巨木

屋久島のシンボルツリー「縄文杉」。

2013 11月、友人と二人で、屋久島の縄文杉を訪れた時のことをふっと思い出したので、書き記してみることにした。