ライトな応援でおねがいします

前回書いたよもやま話
思いのほか注目されているようで、
ビビリな私、どぎまぎしてます。
それでも、世の中の人に多少は
受け入れてもらえる発想なようで
嬉しく思っています。
ただ、本当に小心者なので、
あまり過度に期待されたり
注目されたりすると
野生動物よろしく
逃げ(ないけど 笑)るかもしれませんので、
適度な距離感で
生暖かい目で見守ってもらえると
助かります。
画像は先日の森の様子です。
※住居と小屋を建てる場所を吟味してます。

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ヤマ(サト?)ジガバチの巣

とある場所の
とあるパンフレット、
の写真を提供するに際して、
過去に撮ったものを探して
いたところで見つけた
ヤマ(と思う)ジガバチの画像。
これは、狩蜂の一種。
巣穴を掘って卵を産み付ける時に、
チョウやガの幼虫を狩って
巣穴に持ち込み、
やがて孵化する自分の子どもの
エサとします。
卵とエサの準備が整うと
小石や小枝などで
入り口を塞いて立ち去ります。
その様子を撮っていたんですね、
公衆トイレの横で(笑)
当時は人がいなかったので
足の痺れと格闘しながら
楽しいひとときを過ごしました。
以下、巣穴を塞ぐ様子を御覧ください。
(パンフへ掲載はないなので^^
ここで日の目を見せときます)

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倶知安はやはり豪雪地帯だった

昨日は足を伸ばして倶知安町まで
行ってきました。
室蘭→伊達→豊浦と
さほど景色に変化はなかったのに
真狩から景色は一変。
羊蹄山のふもとにある
半月湖周辺もこの通り。

駐車場の除雪は冬季も
しっかり入っていますが、
トイレは凍結防止のため
閉鎖されています。
ご注意。

最初の写真で
お察しと思いますが、
普通にスノーシュー案件でした。

ニセコ羊蹄山岳会のメンバーが
遊歩道沿いの笹刈りをして
くれているので、
雪がなければ周回しようと
思っていましたが、
今回は見送り。
また今度^^

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積雪0cmの室蘭。トビが噴火湾を渡っていきました。

記録的なスピードで降り積もる
道北の雪。
朱鞠内はたったの数日で93cm!
まだ雪雲は道北方面にかかり続けて
いるようなので、まもなく1mに
なってしまうかも。

一方の雪なし室蘭。
平地はひょう(または、あられ)
ばっかり降ってます。
結構勢いよく降ってバチバチ当たるので、
飛んでる鳥は痛くないのかなぁ
などと要らぬ心配をしています。

室蘭岳まで上がれば
うっすらと積雪。
スキー開始はまだまだまだまだ

標高上げれば雪なんですよね。

トビの集団が室蘭市上空を
次々と通過していくので、
気になり女測量山へ。
数十分見守っているだけで、
30羽以上の渡りを確認しました。
ノスリの姿もチラホラ。
どうせ渡るのなら、
こんなに寒くなる前に
行けば良いのに、と思います。
実際、10月に渡る個体は多いですし。
何かあるんでしょうね。
トビと話ししたい^^

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よもやま話を更新しました

よもやま話、更新しました。
過去に書いたものと
重複する所が多々あり、
そのせいで長い内容となりましたが、
大事なことなので、繰り返し書きました。
できるだけ心に忠実に書いたつもりです。
お時間あるときにどうぞ。
リンク→未来の人に残す森を買ったはなし

有珠漁港のカモたち

有珠漁港には室蘭港では
あまり見ないカモが
滞在していたりする港です。
昨日、見に行ってみると
コガモ、オナガガモがいました。

カルガモは室蘭港でも見ますが、
有珠漁港の方が集団の数が
大きいように思います。
どこでも良く見る種なので
「なんだカルか・・・」と。
そう言ってしまうの良くないなー
と思いながらやっぱり口走って
しまうのは、

逃げるどころか寄ってきた実家近くのカルガモ
逃げるどころか寄ってきた実家近くのカルガモ

小さい頃から
餌付けされて人を怖がらない
これを見てきたせいでしょうか。
身近すぎて愛着愛湧かないって
ねぇ・・・^^

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